かえってきた太陽
そういえば今週は、久しぶりに週を通して晴天が
続くそうです。(水曜日に、ちょっと崩れそうですが)
今日も日差しが心地よかったですしね。
帰ってきた太陽に照らされてると、ふいに
ある歌が頭に浮かんできました。
「水銀 コバルト カドミウム」で始まる歌、
映画『ゴジラ対ヘドラ』の主題歌『かえせ!太陽を』です。
映画も主題歌も、公害問題を直面から扱ってます。
本当に直球です…(゚ー゚;
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そういえば今週は、久しぶりに週を通して晴天が
続くそうです。(水曜日に、ちょっと崩れそうですが)
今日も日差しが心地よかったですしね。
帰ってきた太陽に照らされてると、ふいに
ある歌が頭に浮かんできました。
「水銀 コバルト カドミウム」で始まる歌、
映画『ゴジラ対ヘドラ』の主題歌『かえせ!太陽を』です。
映画も主題歌も、公害問題を直面から扱ってます。
本当に直球です…(゚ー゚;
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このブログに載せてある、私こと釜猫のプロフィールを
更新しました。
今までは夢を書いていたのを、現実に今やっていることに
変更したのと、自分が作ったゲームや小説の公開サイトへの
URL(下記参照)を追記しました。
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本日のニュースの特集で、「ベルリンの壁崩壊から20年後」
を取り上げていました。
1989年…当時、釜猫は小学生。ベルリンの壁崩壊が、
どれだけの大事件であったかは、後に聞かされました。
今になって、その当時の情報を生で入手したかったと
思います。
歴史的なニュースと同世代に生きながら、それらを
見逃してしまっているといのは、非常に惜しいと
思うんですね。(実際に、その事件で傷ついた人が
いることを考えると、無神経な発想かもしれませんが)
天安門事件、チャウシェスクの処刑、ソ連クーデター、
湾岸戦争、佐川献金事件、香港返還、9.11…
やっぱし、それらが起こるなど何も知らない状況で、
最初にニュースを受け取ったときの衝撃は、
そのニュースを知らずに後から調べて得た知識より、
遥かに作品作りの良い糧になると思うんですよね。
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朝夕が冷え込むようになってきました。
甲州街道は、もう冬でしょうか?
寒い日が来ると、その厳しさから逃れたいのか
様々な願望が頭をよぎります。
例えば、今晩の夕食は大好きなカキフライと、
甘エビのお刺身と、クリームシチューが食べたいな。
そんで明日の朝はジャムトーストとウバ茶が良いな。
帰りの電車で戯れてる大学生男子を眺めてると、
背中のチャックから緑色の本体が出てくることが
しょっちゅうあります。
出来ることなら、その輪の中に入りたい。
「だけど出来ない理由は、やっぱりただ自分が怖いだけなんだな」
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「全能者のパラドックス」というものがあります。
全能者とは、不可能なことがない力を持った者を指します。
それに対して、以下のような質問が投げかけられます。
「全能者は、誰にも持ち上げられない石を
作り出すことが出来るか?」
「作れない」…のであれば、その者は全能者ではなくなる。
「作れる」…のであれば、その石は全能者にも
持ち上げられないのだから、全能者にも不可能なことが
あることになる。
これは即ち、全能者など存在しないという説明なのです。
あえて、この説を打ち破る完璧な理論を考え出すのも
面白い試みではないかと。
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欧米などのキリスト教国家において、13という数字は
不吉の象徴として忌み嫌われています。
(『FF13』は、無事に欧米での発売が予定されていますが)
極東においては、4が「死」を連想するとして
人々から嫌われていますが、海外の13が嫌われる
ゆえんは何なのでしょう?
キリストが処刑される前日、12人の弟子たちと
最後の晩餐を取っていました。
そこには、キリストを銀貨30枚で売り渡した
「商人のユダ。イスカリオテのユダ」も座っており、
後にユダは除名されてマッテヤが12使徒に列聖され、
ユダは13番目の使徒となりました。
主イエス=キリストを裏切って、地獄の底で悪魔に
食いちぎられるイスカリオテのユダが13番目の
使徒であるから、キリスト教圏では13が不吉の
数字だと言われるわけです。
(『エヴァンゲリオン』でも、13番目の使徒に
仲間が取り付かれるのは、このネタでしょう)
ちなみに、キリスト教以前のユダヤ教社会においては、
13は十全を表す数字として人々に受け入れられてきました。
だからこそ、キリストの12人の弟子も、
「キリストを含めて13人」なのでしょうね。
キリスト教大国の国旗に13本のストライプが
使われているのは…きっと、色々な理由が
あるんだと思います。
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古いノートを整理していると、いつかの自分が書いた
ネタ的なメモが見つかります。
"孤独と自立の違いは、一人で生きる覚悟"
"様付けしたい気分だ。何様のつもりだってな。"
など、状況の説明も無く書かれている本当のメモなのですが、
だからこそ、見つけた瞬間に新たなストーリーを
作り出せる利点がありそうです。
というわけで、こうした昔のメモ書きも大事に取っておいて、
いつか未来の作品で、ひょっこりと上記のようなフレーズを
出す機会があるかもしれません。
"運命を狂わされた"
"狂ったのは人生で、狂うのも運命の内"
"全身が映る鏡の前に立つと、誰に見られているでもないのに
自然と姿勢を正してしまった"
"環境破壊で地球が死ぬなんてことはない。地球上の緑が
死んだって、地球の核は活動を続ける"
"大人は、ずるい"
"大人の世界も知らずに、ずるいと言うな"
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「東京ゲームショウ2009」で、コーエーが開発中の
『TROY無双』の映像が公開されたそうですね。
二千数百年も語り継がれてきた、神話と人類史との
境目であるトロイア戦争がテーマなわけですが、
釜猫がトロイア戦争のゲームを作るとしたら、
どんなネタが出てくるか考えてみます。
ストーリー面で言えば、人間界に争いを起こして
神々の手をわずらわせ、神々の力を損なわせることを
画策した人物がいるという設定を加えてみたいです。
黒幕は、冥府に閉じ込められたハーデースが
復讐のためにエリスをそそのかして、あの黄金のリンゴを
持ち出させたりとか。
システム面では、戦闘と戦闘の間にパトロンである
神様に会いに行って、戦闘で得た経験値と引き換えに
能力を上げてもらったり、新しいアイテムをもらったり
出来たらいいですね。
オープニングはトロイアの遺跡を発見した
シュリーマンの回顧録から始まったりとか。
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う~ん…ここのところ、ブログの更新が
滞りぎみになっています。
会社勤めの身から、家に帰れない日も多々あるのが
原因なのですが、このままだと時間があっても
ブログを書かなくなる可能性があるので、ここらで反省![]()
小説や短編ゲームもアイデアを温めていて、製作に
取り掛かりたいのですが、なるべく一つのことに
集中しようと、長編ゲームの作成に注力しています。
なので、サイトの更新はサイト開設以前に温めていた
コンテンツのHTML化にとどめています。
http://kamaneko32.la.coocan.jp/main/contents_top.html
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基本、大人になれば食の好き嫌いは無くなると聞きますが、
それでもやっぱり苦手な食べ物ってあります![]()
梅干、馬肉、和菓子(特にアンコ)は、どんなに
高くて美味しいと言われているものでも苦手で飲み込めません。
時々、やたらと辛いシシトウや、えぐみの強いシソの葉に
当たったときも、思わず吐き出しちゃいます…
(お百姓さん、ごめんなさい
)
噛む力、飲み込む力も弱いので、
モチ、ステーキ、麺類も苦手ですね。
味付けが嫌いなわけではありませんが。
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