かえってきた太陽
そういえば今週は、久しぶりに週を通して晴天が
続くそうです。(水曜日に、ちょっと崩れそうですが)
今日も日差しが心地よかったですしね。
帰ってきた太陽に照らされてると、ふいに
ある歌が頭に浮かんできました。
「水銀 コバルト カドミウム」で始まる歌、
映画『ゴジラ対ヘドラ』の主題歌『かえせ!太陽を』です。
映画も主題歌も、公害問題を直面から扱ってます。
本当に直球です…(゚ー゚;
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そういえば今週は、久しぶりに週を通して晴天が
続くそうです。(水曜日に、ちょっと崩れそうですが)
今日も日差しが心地よかったですしね。
帰ってきた太陽に照らされてると、ふいに
ある歌が頭に浮かんできました。
「水銀 コバルト カドミウム」で始まる歌、
映画『ゴジラ対ヘドラ』の主題歌『かえせ!太陽を』です。
映画も主題歌も、公害問題を直面から扱ってます。
本当に直球です…(゚ー゚;
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釜猫が作成した短編ゲームの新作を公開します。
下記URLからダウンロードできます。
・タイトル
『ユマニスト』
・DLページ
http://kamaneko32.la.coocan.jp/game/others/dl_o.html
・サイトTOP
http://kamaneko32.la.coocan.jp/main/contents_top.html
RPGツクールVXを使用して作成していますので、
VX用のRTPが必要になります。
ゲーム内容は、Enterキーで会話を進めて、
矢印キーで移動&敵を倒す仕様です。
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『ガンダム』には、素敵な女性がたくさん登場します。
その中で、釜猫が選ぶトップ10を挙げてみます。
カテジナ・ルース(『Vガンダム』)
フォウ・ムラサメ(『Ζガンダム』)
ルー・ルカ(『ガンダムZZ』)
エル・ビアンノ(『ガンダムZZ』)
ハマーン・カーン(『ガンダムZZ』)
レイン・ミカムラ(『Gガンダム)
クリスチーナ・マッケンジー(『0080』)
マーベット・フィンガーハット(『Vガンダム』)
ドロシー・カタロニア(『ガンダムW』)
ルナマリア・ホーク(『SEED DESTINY』)
何となくですが、「悲劇性」をはらんだ女性か、
「母の優しさ」を持った人が多い気もします。
(『ガンダム』のヒロインは、皆そんな感じですが)
次点としては、『Ζガンダム』のレコアか
『SEED』のカガリが入りそうですかね。
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『天地人』がとうとう最終回を迎えました。
このブログを書き始めた頃、『篤姫』の最終回が
放送されていましたので、あれからおよそ一年が
経ったということですね。
最終回を以って徳川家康が世を去りました。
史実では最期、息子であり二代将軍である秀忠に
「自分の死後、天下はどうなると思うか」と問いかけ、
秀忠は「乱れると思います」と答えたそうです。
平和に安穏とせず、天下が乱れることを覚悟して
政治に臨むという意思表示であり、家康もその返答に
安心して旅立っていったそうです。
しかし、皮肉にも家康の死後も天下はなかなか
定まらなかったようです。
延喜天暦は二度と訪れないのでしょう。
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深夜のバラエティ番組に、GACKTさんが出ていました。
MCの要望に対しても、決して手を抜かない姿勢が
ステキです。![]()
というわけで、CDを引っ張り出して『Mizerable』から
流しだしちゃってます。
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「ガンダムシリーズ」では、心を打つ名言というものが
数多く世に出されています。
その中で、釜猫が特に心動かされたのは、『∀ガンダム』の
主人公ロランが発した以下の台詞です。
「人の英知が生み出した物なら、人を救ってみせろ」
これは、ロランが手にした核兵器に対して言った台詞です。
月の都市へ接近する小惑星を破壊するため、
持て余していた核兵器に対して放った咆哮です。
『アルマゲドン』とか『逆襲のシャア』にも見られる、
核兵器の有効活用のように思われます。
人類の課題となっている核兵器に対する、
結論のように描かれているようにも感じられます。
その他にも、心を打たれた『ガンダム』の名台詞は
たくさん あります。
「人の心を大事にしない世界を作って、何になるんだ」
(『Ζガンダム』 カミーユ)
「人類もまた天然自然の中から生まれたもの。
いわば地球の一部。(中略)共に生き続ける人類を
抹殺しての理想郷など、愚の骨頂」
(『Gガンダム』 ドモン)
「お前が誰かの夫を討てば、その妻はお前を恨むだろう。
お前が誰かの息子を討てば、その母はお前を憎むだろう。
そして、お前が誰かに討たれれば、私はそいつを憎むだろう」
(『ガンダムSEED』 ウズミ)
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このブログに載せてある、私こと釜猫のプロフィールを
更新しました。
今までは夢を書いていたのを、現実に今やっていることに
変更したのと、自分が作ったゲームや小説の公開サイトへの
URL(下記参照)を追記しました。
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歌手の浜田省吾さんの楽曲に『東京』というものがあります。
「東京」と名の付く歌は数あれど、これは日本の首都の
負の面を前面に押し出した一作になっています。
(SADSの『TOKYO』も、かすむほどに)
その浜田省吾さんから、楽曲を提供されたこともある
区麗情さんも『東京』という歌を発表していましたが、
こちらは ご自身の生まれ故郷への想いを歌い上げています。
同じ都市をタイトルにしながら、出来上がりが
全く異なる作品になるというのも、東京がそれだけ
多様な面を持っている(「むてきのゆうえんち」と呼ばれたり)
というより、物事はそれを観測している人の数だけ
異なる定義が存在するということでしょうか。
それこそ、同じ人であっても心持ちや年齢、場所、時間、
その他の様々な要因で受け取り方が変わってくるはずです。
「東京」という都市は無二のものであっても、そこには
100万通りの解釈が存在するわけです。
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『エヴァンゲリオン』に登場した神秘的な少年、
「渚カヲル」について少々。
体の色素が薄く、『タイム・マシン』のモーロックを彷彿と
させる彼(美しい容姿から、むしろエロイか?)。
出会った当初から、主人公シンジの内面に入り込んで
いったが、やがて戦い合うことになります。
そのとき、シンジの乗ったエヴァ初号機の攻撃を、
カヲルがATフィールドを使って防ぎます。
そしてカヲルは語ります。「ATフィールドは、
誰もが持っている心の壁」だということを。
でも、それって…?
このとき、カヲルのすぐ側で、シンジが駆る初号機と、
カヲルが操る弐号機とが戦っているんです。
当然、両機ともATフィールドを展開しているとして、
その二機に侵食されないほど、強力なATフィールドを
カヲルは展開していたということでしょうか?
つまり、それだけ強力な心の壁を、シンジに対して
抱いていたと…?
そう考えると、ちょっとショッキングですよね。
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久しぶりに『天地人』を見た上でのブログを書きます。
(『天地人』自体は、ずっと観てましたよー)
いよいよ歴史の大詰め「大坂の陣」にまでやってきました。
放送も、あと一回を残すのみです。
関ヶ原からここまで、どうしても、まだ記憶に新しい
同時代を扱った『功名が辻』と比較してしまうことも
多かったですが、そのほとんどが、『功名が辻』とは
異なる視点で描かれていたのが興味深かったです。
『天地人』において、大坂城の井戸の中に千姫が
身を隠すシーンがありましたが、どうにも同じく
大坂の陣を元にした『鎌倉三代記』を思い出してしまいました。
確かあれは、真田幸村(をモデルにした人物)が、
井戸に身を隠しておいて敵を槍で突くシーンだったかな?
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本日のニュースの特集で、「ベルリンの壁崩壊から20年後」
を取り上げていました。
1989年…当時、釜猫は小学生。ベルリンの壁崩壊が、
どれだけの大事件であったかは、後に聞かされました。
今になって、その当時の情報を生で入手したかったと
思います。
歴史的なニュースと同世代に生きながら、それらを
見逃してしまっているといのは、非常に惜しいと
思うんですね。(実際に、その事件で傷ついた人が
いることを考えると、無神経な発想かもしれませんが)
天安門事件、チャウシェスクの処刑、ソ連クーデター、
湾岸戦争、佐川献金事件、香港返還、9.11…
やっぱし、それらが起こるなど何も知らない状況で、
最初にニュースを受け取ったときの衝撃は、
そのニュースを知らずに後から調べて得た知識より、
遥かに作品作りの良い糧になると思うんですよね。
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浜田省吾さんが、これまで残した人類史の宝の中に、
『僕と彼女と週末に』という一曲があります。
チェルノブイリ原発事故よりも数年前に、放射能汚染の
脅威を暗に訴えかけ、そこから来る(のかは計り知れませんが)
終末論のような雰囲気が醸し出されています。
ただし、ただ暗くシリアスなだけの曲ではなく、
サビの部分では常に「君を守りたい」「愛を信じたい」と
人間の根底にある想いを伝えてきます。
「戦争を知らない子供たち」どころじゃない年代の
釜猫ですが、終末と愛についてはよく考えます。
愛が終末を防ぐのか、終末の後に「愛の世代」が
来るのか…
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浜崎あゆみさんの名曲『vogure』、『Far away』、
『SEASONS』の三曲は、合わせて「絶望三部作」と
呼ばれているそうです。
初めて聴いたときは、純粋に良い曲だとしか
思っていませんでしたが、そんなコンセプトが
あると言われると、確かに明るい歌詞では
ありませんが、むしろ絶望の中の希望…
絶望を歌っているからこそ見ることの出来る希望が、
そこにはあるような気がします。
「ほのかなる願いは、絶望からこそ生まれいずる」
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この日、『ガンダム00』ファーストシーズンを観終えました。
コーラサワーが可愛かったです。
セカンドシーズンは、多分観ません。
テーマソングは4曲とも、もの凄く良かったです。
『DAYBREAK'S BELL』
『罠』
『Ash Like Snow』
『フレンズ』
ガンダムは全体的に、非常に良いテーマソングを
用意してくれるんですよね。
『遠い記憶』
『WINNERS FOREVER』
『Life Goes On』
などが、特にお気に入りです。
もっと言っちゃえば、以下の曲がお気に入りです。
『砂の十字架』『めぐりあい』
『星空のBelieve』『Love Letter』
『時代が泣いている』
『いつか空に届いて』『遠い記憶』
『君を見つめて』
『MEN OF DESTINY』
『WINNERS FOREVER』『もう一度TENDERNESS』
『君の中の永遠』
『LAST IMPRESSION』
『DREAMS』『HUMAN TOUCH』『Resolution』
『10 YEARS AFTER』
『AURA』『限りなき旅路』
『INVOKE』『あんなに一緒だったのに』『RIVER』『FIND THE WAY』
『ignited』『Life Goes On』『君は僕に似ている』
そして『00』一期の4曲でしょうか。
21世紀ガンダムの夜明けは、いつになるのか…
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長編ゲーム作成の息抜きに、短編RPGを一つ作りました。
下記URLから飛べる釜猫の公開サイトにある
「ゲーム」というリンクの先にある「ゲーム2」のリンク先から
『Seventh Will』のDLリンクを押してください。
http://kamaneko32.la.coocan.jp/main/contents_top.html
プレイ目安は1時間も無いと思います。
もしかしたら、もう一作くらい追加するかも?
ちなみにサイトのトップにある「ゲーム」リンクの先にある
「ゲーム1」と「ゲーム2」は、今のところ1が長編で、
2が短編という くくりになっています。
ホントのところは、「ゲーム1」は釜猫の中で構想のある
一連の作品群を公開する予定なのですが、まだ一作品しか
置いてありませんし、頓挫した場合を考慮してリンク名称に
明言は避けています。
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釜猫が『ガンダム』を観始めたのは、『ガンダムSEED』が
放送されていたあたり だったとおもいます。
その当時は、『SEED』の存在自体を知らず、
TSUTAYAで一番最初の『機動戦士ガンダム』を
借りて観ていました。
実は、どのシリーズもテレビ放送をリアルタイムで
観ていないんですよね…
『SEED』、『SEED DESTINY』は再放送で観ましたが。
(正直、リアルタイムで観たことのあるアニメは
『コードギアスR2』のみ…)
その分、初見からビデオなどで一気に観れるという
利点もあったわけですが。
気に入った作品は、DVDを購入して自宅に保持しています。
釜猫の中で、人生に不可欠なガンダム作品を
列挙してみます。
全部を視聴したわけじゃない『∀』と『00』は除いて。
『機動戦士ガンダム』
『機動戦士Ζガンダム』
『機動戦士ガンダムZZ』
『逆襲のシャア』
『0080 ポケットの中の戦争』
『機動戦士ガンダムF91』
『機動戦士Vガンダム』
『機動武闘伝Gガンダム』
『機動新世紀ガンダムX』
この9作品だけは、全シーンを永遠に記憶に
植えつけておきたいです。
まさに「ガンダム・ザ・ガンダム」
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